FC2ブログ

無職の人からの申し込み

景気が悪くなっているためなのか、無職の方からの申し込みが増えている気がします。
基本的に現在仕事をしている人にしか貸せません。
つまり無職であれば審査に進めることもできないので、無職と分かった時点で断っています。

ここで問題になるのが狭間の場合。
つまり前職を辞めて、新たな職に就くまでの間です。

微妙なタイミングなんですよね。

例えば明日入社なんて状況であれば、審査を保留しておくこともあります。
ただし入社まで1週間もあれば、今回の申し込みは取消しして再度申し込みしてもらうことになります。

なぜそんなことをするかと言えば、なるべく申し込んだ時点の状況で審査を進めるため。
つまり数日でも状況が大きく変わっちゃうことが少なくないんです。
特に信用情報とか、信用情報とか、信用情報とか。

ですので、入社まで数日空いている時には判断が難しいですね。
まあお客様との相談次第でしょうか。

大学などを卒業してアルバイトを辞め、新入社員になる時も一緒です。
無職は無職に変わりありませんので、入社してからの申し込みをお願いします。
スポンサーサイト



入社したばかりの証明書類

そろそろ新入社員からの申し込みが増えてきました。
普通は4月入社なんでしょう。
でも専門学校生などでは3月早々に就業していることが多いですね。

そんな人からの申し込み。

電話で在籍確認できれば良いんですが、拒否すると書類が必要になります。
例えば社会保険証や給与明細、社員証などなど。

でも入社したばかりで何もない。
となると、やっぱり電話で確認するよりないんですよね。

雇用契約書とか内定通知書、辞令なんかでも審査を進められる場合もあります。
上記の書類も大事にしてください。

もっとも審査を進めても通るとは限らないんですけどね。

休日の在籍確認の電話

就労の確認として会社に電話をかけることがあります。
そこで問題になるのが休日。

休日で誰もいない時にかけても在籍確認になるのかと思う人もいるでしょう。

それでもとりあえず1回はかけます。

まず呼び出し音がちゃんと鳴るかどうかを確認。

お客さんは休みと思っていても、誰かいる場合もあります。
それで結構確認できちゃうんですよね。

誰も出なくても留守番電話のアナウンスが流れる場合もあります。
そのアナウンスに会社名が含まれることもあるんですよね。
もちろん完全な確認にはなりません。
でも、その他の状況と合わせて審査を進めることもあります。

自分の会社の電話対応がどうなってるか。
一度確認しておくのも良いかと思いますよ。

源泉徴収票で分かること

年収を確認する書類として源泉徴収票があります。
これがあると1枚で済むので楽なんですよね。

勤務先から年末年始に発行されることが多いので、この時期には提出してくれる人が多いです。
ところが出ない人がいる。
「どうして?」って。

よくよく聞くと働いて1年経っていないのだとか。
もちろんそれでも源泉徴収票は出るんですが、金額が少ないんですよね。
そうなると先に申告した入社年月と齟齬がでます。
つまり嘘をついていたことがバレちゃうんですね。

つまらない嘘はつかないことです。

ダブルワークを把握しておいてください

今の時代、2つの仕事を掛け持ちしている人もいるでしょう。
場合によっては3つとかも。

そこで問題になるのが仕事の状況の把握です。
メインはともかく、2つ目、3つ目の仕事内容を把握していない人が多いんですよね。
仕事内容って言うよりも雇用関係ですね。

アルバイトとかパートだと仕方ないのかなって気もするんですけど。
でもお金を借りるにあたっては、しっかり把握して欲しいものです。
最低限雇用契約書と給与明細くらいは保管しておいてください。
それすら無いのでは、仕事をしているとは見なせないです。

その分収入にも加算できなくなって借りられる金額が下がります。
はい、総量規制ですね。
来店者数
※New※ プロミス レディースキャッシング ※New※ プロミス レディースキャッシング ご融資どっとこむ株式会社 全国即日キャッシングのTRYフィナンシャルサービス カードローン 小田急ポイントカード ※New※ プロミス レディースキャッシング ※New※ プロミス レディースキャッシング